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舌痛症の治療なら西尾久接骨院 【舌痛症が治った患者さんの感想はこちら

もう舌の痛みで悩まない。舌痛症の治療は西尾久接骨院にお任せください。

舌痛症とは

»舌痛症とはどんな病気か

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舌痛症は、舌そのものには特に異常が認められないのにピリピリと舌が痛いと感じたり、焼けるようにヒリヒリしたり、舌がしびれるように感じたりする病気のことで、口腔熱感症候群とも呼ばれます。
この舌の痛みは、食事をしている時や、会話をしている時はあまり支障がありません。
また、何かに熱中している間は舌が痛いという感覚やしびれを忘れていることが多いようです。

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舌が痛い原因や問題などを引き起こす病気

»全身の病気を原因として起こる舌の痛み

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・糖尿病(口腔乾燥症)
・神経痛(三叉神経痛など)
・うつ病
・シェーグレン症候群
・ベーチェット病
・梅毒
・結核
・貧血(悪性貧血)

»その他の原因で起こる舌の痛み

・薬物の副作用
・刺激物(アルコール、香辛料)の過剰摂取
・亜鉛や鉄分の不足
・加齢現象

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現在の一般的な病院などで行われる舌痛症の治療

舌が痛いとか、熱い、しびれるなどの症状が出る場合、患者さんはまず内科や耳鼻咽喉科、歯科や口腔外科などを受診します。

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そこで、上記に挙げたような痛みの原因となる病名が見つかれば、その病気の治療を行えば良いのですが、あらゆる検査をしても舌が痛い原因となる病気が特定されない場合、心因性のものであると診断されて、精神科や療内科に紹介されたのち、うつ病の一種と診断されてうつ病の薬や鎮痛消炎剤を処方される事が多いようです。

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当院で行う舌痛症治療

当院では、舌が痛い現象を起こしているのは骨格の歪みではないかと考え骨盤や背骨、頭蓋骨を調整することによって、舌痛症を改善します。

口の中に関係している神経の種類は、顔面神経三叉神経舌咽神経舌下神経などです。
これらは脳神経と呼ばれる神経で、脳から出て頭蓋骨の穴を通ってそれぞれの部位に命令を送ったり情報を得たりしています
※クリックで拡大


頭蓋骨は、ヘルメットのような一つの骨ではなく、23の骨から出来ていますが、それぞれがわずかに動くようになっています。
人間は他の動物と違って、2本足で立って歩いているため、骨盤や背骨に常に負担がかかっています

これが度を超すと骨盤や、背骨に歪みが生じます。
そして長い間かけて、頭蓋骨を歪ませてしまいます。


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患者さんの感想

山梨県 甲府市  中井芳江さん(仮名)55歳

歯科や口腔外科でも治らなかった舌の痺れや熱感が落ち着き、頭痛も楽になりました

今年の初めに主人がひどいインフルエンザにかかり、長い間治らなかったので心配する日々が続き、その頃から口の中に症状が出るようになりました。 まず、口の周りにヘルペスが出来て、その後口の中が苦いような味がするようになり、それが二ヵ月続き三月頃から舌が痺れ、ヒリヒリと熱く感じるようになりました。 食事の時は不思議と気にならず、味覚も問題ありません。 痺れや熱感は舌の中央だったり、両サイドだったりその時によって変わります。症状は仕事中や、何もしていない時に特に感じます。 痺れや熱感が出るようになってすぐに歯科で診てもらいましたが異常なしでした。更年期の症状かと思い、婦人科で女性ホルモンを補うエストロゲンパッチを二ヶ月くらい使用しましたが、舌の症状には全く変化がありませんでした。 その後、口腔外科で診察を受けましたが舌はなんでもない∞放っておけば治る≠ニ言われて検査もしてくれませんでした。 他に治療してくれるところをインターネットで探していた時に「舌痛症治療の西尾久接骨院」のサイトを見つけました。 自宅から離れていますが、患者さんの感想などを読むと効果がありそうなので、思い切って行ってみる事にしました。 初めに先生に症状をお話して、舌痛症の事や治療の説明を受けました。治療が終ってみると、びっくり! 舌の痺れはほとんどなくなり、もうスキップして帰りたい気分になりました。 三回の施術を勧められ、次週予約をして帰宅しました。 その晩も症状は無く久し振りに安心して眠れたのですが、翌日になると再び痺れが出ていました。しかし治療する前に比べて痺れは軽くなり、熱感は午前中は仕事をしているのもあるのか感じなくなりました。 それからびっくりしたのが何年か前から何を塗っても治らないほどひどい手荒れがなぜか翌日綺麗に治っていました。 二回目の施術日も舌の痺れはありましたが、治療の途中から見事になくなっていきました。 終った後は再び舌の状態はすっきりして痺れもピリピリ感も熱感も解消していました。 一度骨格を整えても今までの長年のクセが付いているので戻りやすく、三回位治療を重ねるとだんだん安定していくそうです。 自宅に戻ると前回と同様に症状は再発してしまいましたが、舌の痺れは治療開始する前に比べて70%位になり、熱感の温度も少し下がって来ました。 治療をうける前は午後になると症状が気になり、ガムを噛んでいないと気になって仕方がなかったのですが最近はそれも無くなりました。 今まで週に何度か出ていた頭痛も出なくなり鎮痛剤を飲むことが無くなりました。少しずつ良くなってきていますが、今回もまた自宅に帰る間に徐々に戻ってしまいました。 頭痛も少し出るようになって来ましたが、以前に比べて頭痛が出る前に必ず目の前がチカチカする発作も出なくなりなり、こめかみが割れるようなひどい頭痛は出なくなりました。 四回目の治療を受けた後は、口の中はすっきりして痺れも熱感も無くなり、来院時にあった頭痛がすっきりしていました。 完全に治ったわけではないのでしょうが、とりあえずこれで様子を見てまた症状悪化したら治療をお願いする事にしました。 しびれも全くなくなったわけではありませんが症状もだんだん落ち着いて来ました。 ありがとうございました。

横須賀市  狩谷 千栄子さん(仮名) 64歳

2年間寝込むほどひどかった舌の痛みが改善しました。

一昨年の1月から舌の左側が痛むようになりました。 歯科で合わない被せ歯を作られたせいで舌を良く噛んでいたのですが、その噛んでいた場所が常に痛みます。 味覚はそこまでおかしくありませんが、辛味に敏感になりカレーも甘口しか食べられなくなりました。 歯科や口腔外科を受診すると、特に問題ないので心因性のものだろうと言われました。 この2年間は痛みが酷くて一日横になって寝ている生活で、外に出る事は殆どありませんでした。 夜は睡眠導入剤として、グットミンを処方されて服用しているので夜に目覚める事はありませんが飲み忘れると12時くらいに目が覚めてしまいます。 クリニックで痛み止めとブロック注射を計40回、一年続けましたが全く改善されませんでした。 ところが、3週間位前から全く効果がなかった舌の痛みが、どういうわけか30%位に減っていきました。 2日間、その状態が続きましたが、その後だんだん痛みが強くなり、50%位になってきたのでネットで「舌痛症治療の西尾久接骨院」を探して慌てて予約を取りました。 治療後、常にあった舌の左側の痛みが30%位まで弱まり、良い状態が続きました。 舌のもつれる感じや滑舌の悪さは相変わらずですが、痛みに変化が出て少し安心しました。 初めのうちは週に1回のペースで3回通院した方が良いと先生がおっしゃったのですが、ちょっと様子をみようと思って敢えて次回の予約は入れませんでした。 その後4〜5日は良かったので「このまま治るかな...」と思ったのですが、それを過ぎると舌の痛みが出てきてしまいました。 慌てて電話して予約を取りました。 2回目の治療後、体がすっきりして目が明るくなり、舌の痛みも全く感じなくなっていました。 こんなに楽なのは久し振りです。 同伴していた主人も喜んでいました。 本当は3回治療した方が良いのでしょうが、金銭的に余裕がないので、とりあえずこれで様子を見ることにします。 また痛みの症状が出るようなら治療に来ようと思います。 長年苦しんだ舌痛症の症状がなくなりやっと普通の生活が出来る事が何よりうれしいです。ありがとうございました。

福岡県  朝原 嘉乃さん(仮名) 38歳

舌ガンのテレビを観てから気になり、発症した舌痛症が6年ぶりに楽になりました。

6年位前、2人目の子供を妊娠している時に、舌ガンを特集しているテレビを見ていたら自分の舌と比べてなんとなく気になり出して、それからいつの間にか舌の右側に違和感やピリピリする感じが出るようになりました。 又、どういう訳か舌に力を入れて押さえつけたくなる衝動に駆られ、仕事や子育てで強いストレスがかかると舌に痛みやピリピリ感などが強く出てやってはいけない事≠やりたくなって自分がストレスに支配されているような気がしていました。 2年くらい前から上顎にも違和感が出て、漢方の先生に自律神経が原因と言われて漢方薬を使用し、70%位回復しましたが、止めたら元に戻ってしまいました。 歩いていて体が揺れているような感じもあり、脳神経外科で検査をしましたが問題なく、その夏に貧血で倒れた時に体が何かおかしいと感じました。 その後、心療内科に行って自律神経が原因と言われて、ふらふらする症状は薬を使ってかなり良くなりました。 そんな時に妹がインターネットで ”舌痛症治療の西尾久接骨院“ を見つけ、教えてくれました。 福岡に住んでいるので簡単に通える距離ではないので最初は目を通す程度にホームページを読んでいましたが、患者さんの感想を読むとたくさんの方々が改善していて本気で治療を受けて見たくなりました。 妹も一緒に来てくれるという事で、思い切って治療を受けに行くことにしました。 初めに問診をして、症状や治療についてお話ししました。先生は親身になって症状を聞いてくれました。その後、治療の説明や歪みのテストを行ってから施術に入りました。 治療は痛いことは無く、途中で眠くなるようでした。 施術後、舌の右端の感じは左側と同じくらいになったような気がしました。その後も劇的な変化はなく、少し楽になったかな?という感じでしたが、治療した2日後の夜、いきなり痛みが軽く感じて「あれ?こんな痛みだったかな?」と症状の変化をはっきり感じました。 症状には波があり、特にストレスがかかってない状態だと口の中の違和感位で治まっていますが、子供たちが騒いだりしてストレスがかかると口の中がピリピリ痛み出します。 次週に2回目の治療を受けましたが、施術後、来た時よりは少しは軽くなった感じがありますが、帰りの飛行機の中で少し舌や口の中がピリピリ痛みがありました。 私は治療直後よりも少し落ち着いてから効果が出るのか2日後くらいが楽になるので様子を見ていたところ、次の日になると症状が強くなって、2日目になったらウソのように痛みも違和感も全く無くなっていました。 こんな事は症状が出てからこの6年間一度も無かったのでびっくりしました。 3日目からは再び違和感や舌のピリピリ感が少し出てしまいましたが、それでも以前よりはずっと軽くなりました。 痛みの波はあるのでずが、その波が小さくなった気がします。 3回目の治療後、全体的にすっきりした感じがしました。先生から舌痛症は脳が誤作動を起こして痛みを作り出している症状なので、時間の問題で必ず治るものであると言われて励まされました。 本当なら毎週でも続けて治療に通いたいのですが、自宅からあまりにも遠いし二人の子供を預けて治療に来る時間がなかなか取れないので、治療目安の3回が終ったのでこれで様子を見ることにしました。 それでも東京まで足を運んだ甲斐は十分にありました。また時間を作って治療に行きたいと思います。 ありがとうございました。

神奈川県  谷本 明彦さん(仮名) 35歳

人事異動が原因で発症した舌が痛い症状が頭蓋骨の治療で良くなりました。

光学機器の会社に技術職として勤務していましたが、今年の春先に人事異動があり営業部門に配属になりました。 辞令が来た時は何かの間違いかと思いました。 これまでとは全く畑違いの仕事だったからです。 あるいは自分でも気が付かないうちに仕事上の大きなミスをしてそれが見つかってしまったのかと心配になりました。 上司に尋ねたところ特に何かミスがあったという事ではなく「この会社の方針で、様々な仕事を経験してもらってなんでもできる人材が必要なんだ。 そしてそれが昇格するためのステップで、君はそのステップに足が掛ったという事だから、ぜひ頑張って欲しい。」と言われました。 とりあえず、左遷ではないようなので安心しましたが、自分は営業には向いてないというのは以前から自覚しており、どうしてもなじめません。 それでも毎日頑張ってみましたが、朝起きて会社に行くのがだんだん辛く感じるようになりました。 誰かに相談するにしても新しい部署に変わったばかりという事もあって、親しい人もいないので気分的にも落ち込んでいました。 ある日朝起きて「会社に行きたくないなぁ...。」と思いながらボンヤリしていると、何か口の中が変な感じがする気がしました。 口の中が狭くなったような、口の中で舌が圧迫されているような何とも言えない変な気分です。 朝食を食べて出かける準備をしているうちに、口の中の違和感は消えてくれました。 「気のせいだったかな...」と思ったのですが、どうやら気のせいではなかったようで、それから時々口の中に違和感が出るようになりました。 違和感はヒリヒリするような痛みに変わり、仕事中や何かに集中している時は忘れているのか気にならないのですが、夕方から夜にかけて、特に仕事から帰ってきてゆっくりしている時に痛むようになりました。 インターネットで症状を検索してみると「舌痛症」という病気がありました。 「食習慣の変化、イライラ感、鬱の症状が現れ、灼熱感とともに口腔内乾燥、喉の渇き、味覚異常などの症状も出る事があるそうです。 見た目には舌に異常が認められない事が多く、病院で受診しても診断がつかず、効果的な治療を受けられない事が多いようです。 とりあえず口腔外科を受診しようかと思いましたが、痛み止めや安定剤を処方されるだけで特に治療法はなく、薬を服用しても改善されない人も多くいるそうです。 それから通勤の車内で舌痛症について調べるようになりました。 治療法を検索していた時に「舌が痛い 西尾久接骨院が治します」というサイトを目にしました。 薬で治療するのではなく、頭蓋骨、骨盤、背骨を調整して神経の流れを整える治療法でした。 夜19時30分まで予約が出来たので、仕事終わりでも通えると思い早速治療の予約を取りしました。 治療の前に問診をして体の歪みの検査を行ってから治療に入りました。先生は親身になって症状を聞いてくれて、仕事の愚痴まで話してしまいそうになりました。 治療が終って起き上がってみると、舌痛症の変化はすぐには解らなかったのですが、頭と体がすっきりしていました。 とりあえず治療目安の3回治療をしてもらおうと、次週に予約を入れました。 その晩は特に舌の症状は感じなかったので、「改善したかな」と思いましたが、次の日の晩からまた舌の症状が出て来ました。 しかし症状は、はっきりとした痛みやヒリヒリ感ではなく、少し痺れを感じる位のものでした。 その痺れは2回、3回と治療を重ねるにつれて良くなり、今4回治療を受けたところですが、痺れはなくなり、症状は無くなりました。 原因は仕事のストレスだと思い、職場を替えようと思った時期もありますが、少しづつ慣れて苦手な事にも挑戦しようという考えに変えられるようになりました。 ありがとうございました。

神栖市  長谷川 知己さん(仮名) 38歳

昇進がもとで起こった舌が痛い症状が、3回の治療ですっかり治りました。

家電量販店に勤めています。 今年の春に、チェーン店のひとつの店長に抜擢されました。 妻や両親、友人なども大変喜んでくれましたし、自分自身も今までの努力が会社に認められたのでとてもうれしく思いました。 しかしそれと同時に一つの店を任されるという責任の重さがずっしりと肩にのしかかっていることを実感しました。 ちょっと考えただけで「月々の売り上げ目標が達成できるだろうか」とか「部下と上手くやっていけるだろうかという心配があります。 部下の中には自分より年上の人もいるのでやりにくい部分もあります。売り上げ目標が達成できない月が長く続きと降格させられることもあるのでそれも大きな心配です。 店長になった月は何とか売り上げ目標に達しましたが、心理的なプレッシャーはかなりの物でした。そしてこれが毎月続くのかと思うと「その割には昇給が少ないなぁ...」と思ってしまいます。 月末の締めが近くなっても売り上げ目標になかなか達しないと、イライラ、ハラハラします。週末に雨が降るとお客様の出足が鈍るので、週末の雨は天を呪いたくなります。 ストレスが原因なのか、タバコの量が知らないうちに増えていました。 そしてある時、口の中が変な感じがすることに気が付きました。 口の中が痛いような舌がヒリヒリする感じです。 タバコの吸い過ぎで口内炎でも出来たかと思ってあまり気にもしていませんでした。 食事をした時も気にならなかったので「気のせいだったかな」と思いました。 数日して仕事の件で悩んでいると、再び口の中や舌が痛いような、舌がヒリヒリする感じが出て来ました。 それからもほぼ毎日のように舌が痛いような感じが出るようになりました。 売り上げの件でイライラ入している時に出てくることもあれば、仕事が終って家でホッとした時に出てくることもあります。 もうさすがに気のせいとは思えないので、心配になってネットで調べてみました。 舌ガンにでもなったのかと思って心配していたのですが、どうやら私の舌が痛い感じは「舌痛症」という病気のようだと判明しました。 あまり原因はよくわかっていないようで、ストレスから発症する場合もあるようです。内科や歯科や口腔外科、精神科や心療内科で診察してくれるようです。 私は子供の頃に薬でアナフィラキシーショック(薬物ショック)を起こして死にそうになったことがあるので薬はどうも苦手です。 薬以外で何か治療法がないかと探していると「舌が痛い 西尾久接骨院が治します というサイトに目が留まりました。 頭蓋骨を調整して脳から舌や口の中に行く神経の流れを良くして舌が痛い感じを改善するようです。 接骨院なら薬は出さないだろうと思って試しに行ってみる事にしました。 予約した当日、今までの経緯を先生に伝えて体の歪みのテストを受けてから治療が始まりました。 治療は痛い事は殆どなく、1時間位で終了しました。終った時はとにかく体が軽くなってすっきりした感じがしました。 目が明るくなって、鼻の通りが良くなって、呼吸が楽になりました。 舌が痛い感じは、治療した時は特に痛んでなかったので変化がわからなかったのですが、今まで蓄積された体の疲れが取れたような気がしたので、「これは効いたかも」と思いました。 翌日、仕事でちょっとしたトラブルがあり、それが解決するまで半日くらいハラハラ、イライラしていたのですが、気が付くと舌が痛い感じが出ていませんでした。 いつもならこの状況で舌が痛くなってくるのですが...。 「1回で治ったかな」と喜んだのですが、3日後には再び舌が痛い感じが出るようになりました。 しかし、以前に比べると軽いもので、かすかに感じる程度でした。 結局、3回ほど治療に通って、私の舌が痛い症状は殆ど出なくなりました。 仕事のストレスは相変わらずですが、最近は「自分一人が心配してもどうなるものでもないので、スタッフを信頼して任せよう」という気持ちになったのと、少し仕事に慣れて来たのか、以前ほど辛く感じなくなりました。 治療も効いたのでしょうが、気持ちの持ちようが変わったのも良かったのだと思います。あのまま行っていたら、それこそ「うつ病」になっていたかもしれません。 やはり「病は気から」でしょうか...。。 ありがとうございました。

北区  内田 実桜さん(仮名) 24歳

慣れない仕事のストレスから起きた舌が痛い症状が3回の治療で良くなりました。

携帯電話会社のカスタマーサービスセンターで働いています。 6カ月前に配属になり、クレーム処理の係になったのですが理不尽なクレームにストレスの溜る毎日です。 電話料金の利用明細書を見て「こんなに使っていない、高い。」と言ってくる人が殆どです。 こちらには当然データがあるので丁寧に説明するのですが、中にはこちらの話を聞こうともしない人もいて、いきなり大声でバカヤロー≠ニ怒鳴られた事も何度もあります。 男性の場合はそれでも説明してわかってくれる人が多いのですが、女性の方が扱いにくい事が多く、お前みたいなバカじゃ話にならない、上司を出せ!≠ニ言ってくる人も女性が圧倒的に多い気がします。 どうしても納得してくれない場合は、上席(上司)に電話を回すのですが、そうすると無能なオペレーターという事で減点になります。 査定に影響するわけです。 先日、電話口でお客様にひどい事を言われました。 顔が見えないと人間はこうも身勝手になれるのかと、変なところで感心します。 結局その日は2件、上席にクレームを回したのですが、帰り際に上席に呼ばれて他のスタッフがいる所で大きな声でイヤミを言われました。 最近ではトラウマになっているのか電話が鳴るとビクッと体が反応します。 仕事が終って帰りの電車の中でボンヤリしている時に、口の中が何か変な感じがしました。 激辛の食べ物を食べたような舌がヒリヒリと焼けるような感じです。 もちろん辛い食べ物など食べていないので、ストレスで胃が悪くなって口内炎でも出来たのかと思いました。 自宅に帰って鏡で舌を見ましたが、口内炎ではないようです。 そのうちに舌のヒリヒリする感じや舌が痛いような感じも出なくなったので、気のせいかな...≠ニ思っていたのですが、それから時々舌が痛いようなヒリヒリする感じが出るようになりました。 仕事で緊張している時は忘れているのですが、帰りの電車の中や休日で家にいる時などに舌が痛い症状が出ます。 だんだんひどくなってくる気がしたので心配になってインターネットで調べたところ舌痛症≠ニいう病気があることを初めて知りました。 舌が痛いから舌痛症って、そのまんまだな≠ニ思わず笑ってしまいましたが、よく読むとストレスから来るうつ病の一種のような事も書いてあって恐くなりました。 病院の口腔外科を受診して、やはり私の舌が痛い症状は「舌痛症」と診断されました。 痛み止めと軽い安定剤、ビタミン剤のようなものを処方されて2週間位使ってみたのですが全く効果はありませんでした。 それどころか、痛み止めの薬が体に合わないのか、胃の調子が悪くなり本当に口内炎までできてしまいました。 薬はやめることにして、他に治療法はないかと探していると舌が痛い、西尾久接骨院が治します≠ニいうサイトを見つけました。 接骨院なんかで治るの?≠ニ思ったのですが、よく読んでみると体が歪むと頭の骨もズレて脳から口の中に行く神経の流れが悪くなって舌が痛い症状を起こすそうです。 薬はもう飲みたくないし、他に治療もなさそうなので試しに行ってみる事にしました。 予約の電話を切ってから「もしかして痛いことするのかな...」と思って不安になりました。 治療の当日、治療内容の説明があった時に痛い事はしないんですか?≠ニ質問してみました。 先生は痛い事は殆どないと思いますが、痛かったら無理しないで教えてください≠ニ言われて安心しました。 治療が始まって、事実、痛い事は殆どなくて、眠くなるようでした。 基本的に痛みに弱い私は、それでもちょっと痛く感じた事がありましたが、先生がこれからちょっと痛いかもしれません≠ニ教えてくれたので、心と体の準備が出来たので大丈夫でした。 治療が終ると体がすっきりして軽くなりました。慢性的に肩コリがありましたが、それも気にならなくなりました。 舌が痛い感じは治療直後は変化がよくわかりませんでした。 次の日仕事を終わらせて帰りの電車の中でスマホを見ている時に、あれっ?そういえば舌が痛い症状が出ない。≠ニ思いました、 いつもだとこのくらいの時間に舌がジリジリと痛くなったりヒリヒリと火傷をしたような感じが出るのですが、全く感じません。 その後も舌が痛い感じが出そうな時はあったのですが、以前に比べれば無視できる位の痛みです。 治療には3回通いましたが、すっかり良くなったのでこれでとりあえず治療を終了することになりました。 クレーム処理の仕事はもともと派遣でやっているので、あと1ヵ月で任期が切れるので次は別の仕事になる予定です。 もうこのストレスの溜る仕事と縁が切れると思ったのが精神的にも良かったのかもしれません。 ありがとうございました。

上尾市  武田明秀さん(仮名) 18歳

志望校に入れなかった絶望感が原因で起きた舌が痛い感じが2回の治療で治りました。

大学受験に失敗して第一志望の大学には入れませんでした。 色々な事情で浪人するわけにもいかず、仕方なく合格していた第二希望の大学に行くことになりましたが、やはり自分が希望していた大学ではないのでどうしても気持ちが前向きになりません。 自分の努力が足りないから合格しなかったのだし、過去の事をいくら考えてもどうにもならないんだから、気持ちを切り替えて頑張るしかないのは頭ではわかっているのですが。 毎日イヤイヤ学校に行っていると、ある日講義が休みの時に、何か口の中が変な感じがしました。 何だか口の中が狭くなったような気がしました。 気のせいかと思って次の授業を受けたり、食事をしたりしてもなんでもなかったので、やっぱり気のせいだと安心したのですが、夜寝る頃になって、口の中が狭い感じがまた出て来ました。 そして舌が痛いようなヒリヒリするような感じも一緒に出て来ました。 きっと寝れば治るだろうと思って早目に寝ました。翌朝はすっきりして舌が痛いような感じは出ませんでした。 やっぱり何かの気のせいだったんだろうと思ったのですが、それから時々舌が痛いようなヒリヒリする感じが出るようになりました。 だんだん気になってきたのでインターネットで調べたところ、私の舌が痛い感じはどうやら「舌痛症」という病気のようです。 この病気は原因はよくわかっておらず、ストレスが原因で起こることがあると書いてありました。うつ病の一種だろうとする記事もありました。 私の場合、希望しない学校に毎日通っている事が原因だろうと思いました。 病院で検査して見てもらう事も考えたのですが、サイトには心療内科に行ってたくさん薬を出されて使っているうちに、薬物依存症のようになって、薬を止めるための専門の病院に入院した人たちの話が載っていて、恐ろしくなりました。 さらにインターネットで探すと「舌が痛い 西尾久接骨院が治します」というサイトを発見しました。体の歪みを治して舌が痛い症状を治すとありました。 薬を飲むのはもともと好きではないので病院は殆ど行かないのですが、接骨院なら薬は出さないだろうと思って治療に行ってみる事にしました。 骨をバキバキやるのかと心配だったのですが、治療は痛い事やバキバキする事はまったくなくて、気持ち良くて眠くなるようでした。 治療が終った時は体中の血の流れが良くなったような感じがして、体が軽くなったようでした。舌が痛い感じは1日中あるわけではないので、治療直後はよくわかりませんでした。 家に帰ってのんびりしていると、いつもなら舌が痛い感じが出てくるのですが不思議と何ともありません。それ以降も舌が痛い感じやヒリヒリとする感じはピタリと出なくなりました。

文京区  北村 良さん(仮名) 63歳

遺産相続のトラブルが原因で起きた舌が痛い感じ(舌痛症)が骨格の治療で良くなりました。

13年前に父がなくなり今年になって母が亡くなったので、両親が残した土地と建物を兄と二人で相続する事になりました。 二人で半分ずつ分ければ良いのだろう簡単に考えていたのですが、予想外の事が起きました。調べてみると、相続の土地を売る場合、私か兄のどちらかがとりあえずその土地を相続してからではないと、法律上売れないという事を始めて知りました。 兄と私のどちらが相続するにしても名義変更の手続きをしなくてはなりません。 ところが兄が相続の手続きに協力せず、名義変更に必要な戸籍謄本を出してくれません。 それには理由があります。兄は20年以上前に離婚し、両親の家に金も入れずにずっと居候していました。 家を売却するとなると、引越しをしなければならずそれが嫌で居座っているのです。 最悪の場合は裁判にかけて強制執行。土地は競売にかけることになるのですが、そうなると本来の価格の半分くらいになってしまうそうです。 兄に相談しても「うるせえなぁ、俺が長年住んでいるんだから簡単に引っ越せるわけねえだろう!」と言って逃げてしまいます。 裁判をやるにしてもその手続きや費用はすべて私が自分で負担しなければならず、又、相続関係の裁判は何年もかかることが多いようです。 そうかと言ってこのままなし崩しに兄に家を取られてしまうのも口惜しいと考えて、毎日ずっとイライラしてそのことばかり考えていました。 ある日、ふと気が付くと口の中が何か変な感じがします。口の中が狭くなったような舌が痛いような感じです。 神経を使い過ぎて胃の調子が悪くなって、口内炎でも出来たかと思って鏡でよく見たのですが、何ともないようでした。 気のせいかと思って様子を見ていたのですが、やはり気のせいではなく、特に何もしていない時に舌が痛いような感じがジリジリと出て来ます。 気になったのでかかりつけの内科に行って診てもらったところ「舌痛症」という病気だとわかりました。 舌が痛いような感じや、舌が焼けるようなヒリヒリする感じが出るそうで、原因はよくわかっていないそうです。 精神的なストレスから起こる事も多いという話でした。 私の場合、相続のストレスが原因で出た事は明らかです。 そうすると相続が終るまで何年もこんな状来が続くのかと思って憂鬱になりました。 病院で薬を貰って飲んだのですが、効果は感じられず、かえって口の内が乾いた感じになったり、下痢を起こしたりしたので、すぐに使うのを止めました。 何か他に治療法はないかと探していると妻がインターネットで「舌が痛い 西尾久接骨院が治します」というサイトを発見して教えてくれました。 読んでみると精神的ストレスが骨格を歪めてそれが頭蓋骨を歪ませることによって脳から舌へ行く神経の流れが悪くなって、舌が痛い感じや舌が焼けるような感じが出ると書いてありました。 もう何年も運動らしい運動はしていないので確かに体は歪んでいるかもしれないと思いました。 何に治療法もないようなので試しに行ってみる事にしました。 治療は90分位かかりました。今までの経過を説明して骨の歪みのテストを受けてから実際の施術に入りました。 骨を調整するというので痛いのかと思っていましたが、痛い事はありませんでした。 治療が終ってみると体がすっきりして軽くなっていました。 もともと私は腰痛持ちで、毎日腰をかばって生活しているのですが、腰の痛みがかなりすっきりしたのを覚えています。 体がリラックスして、ストレスが抜けたような気がしました。舌が痛い感じは治療した直後は変化がよくわかりませんでしたが、久し振りに体についていた重りを外したような気分で帰れました。 2〜3日して、舌が痛いような感じが何か少し変化していることに気が付きました。 毎日のように、相続についての対応を考えるのですが、いつもだとイライラして、いつの間にか舌が痛いような焼けるようなヒリヒリする感じが出て来ます。 それが治療後には舌が痛い感じが弱くなっている気がしました。 舌が痛い感じの原因が相続のストレスによるものだとして、骨格を整えるとストレスに強くなるのでしょうか?不思議な事です。 2回目の治療の時に先生にその点を質問したところ、先生は「人間の体は脳から全ての命令が出て、体中の情報はすべて脳に集まって来ます。 頭蓋骨を含めた骨格を整える事によって脳から下に行く命令や、下から脳に上がってくる情報の流れが良くなります。 その結果、精神的なものも含めた体全体の調子が良くなります。」と教えてくれました。 先生の話によると、うつ病などの精神的な病気にかかっている人は骨格が大きく歪んでいることが多く、これを調整してあげるとうつ症状が改善する事が多いそうです。 「体が変われば、心が変わる、人生が変わる!」と先生が言っていました。 私の舌が痛い症状は、治療する度に少しずつ気にならなくなり、5回の治療で全く出なくなりました。相続問題は全く解決していないのに不思議です。 そのことを考えても以前ほどイライラしなくなりました。 先生が言ったように体が変わって、心も変わったのでしょうか。 相続問題が解消するまでにはまだまだ時間がかかると思いますが、とりあえず舌が痛い症状が出なくなって助かりました。 ありがとうございます。

板橋区  染井 誠さん(仮名) 36歳

交通事故が原因で起きた舌が痛い症状が頭蓋骨の調整ですっかり良くなりました。

友人の運転する車に乗っていて事故に遭いました。右折の信号待ちをしていて後方から追突されました。 友人は直前に気付いたようで危ない!≠ニ叫んだのですが、それとほぼ同時に強い衝撃が来ました。 友人は追突される瞬間に体に力を入れて身構えたようですが、私は横を向いて話をしていたので、そのまま衝撃を受けて体がガクンと前に飛び出したようになって、シートベルトがお腹と首の付け根に喰い込みました。 首もガクンガクンと前後に大きく振られた気がします。 ぶつけた相手の運転手は、どうやらスマホを見ながら運転していたようでブレーキが遅れたようです。 友人と救急車に乗せられて、近くの病院に運ばれ、首のレントゲンを撮りました。 検査の結果、骨には異常は無くて、ムチ打ち症だろうという事で、痛み止めの薬や湿布を処方されました。 事故が起きた場所は自宅から遠いのと、運ばれた病院は骨に異常がないので様子を見るしかないというので、保険会社と相談して、自宅近くの接骨院に通う事になりました。 首の状態はひどい寝違えをしたかのようで、首を動かすと頭に響くような痛みが走ります。上を向くことが出来ず、うがいはダメです。 朝、ベッドから起きる時がとても辛く、両手で自分の頭を支えないと起きられません。 ちょうど事故の少し前位に仕事で部署が変わって責任のあるポジションになった為、休みも取れず、首にコルセットをしながら仕事に行っていました。 忙しい為、接骨院にも二日に一度くらいしか行かれません。そんな状態を続けて2ヶ月位すると、首の痛みも少しづつ和らいで、以前よりは首が動かせるようになりました。 しかし疲れるとすぐ首が痛くなるのと、それを我慢していると頭が締めつけられるように痛くなります。 3ヵ月位経ったときに保険会社から連絡があり、「もう3ヵ月になるのでそろそろ示談にしたい」と言われました。 私はまだ治ってないと伝えたのですが、骨に異常がない場合、保険会社の規定で3ヵ月が限度だと言われてしまいました。 友人はもうすでに治って、示談にしたという話も聞いていました。「これ以上治療に通うと受け取れる示談金が減りますよ。」とも言われました。 接骨院の先生に相談しても「保険会社が認めてくれないと治療できない」ということでした。もう面倒なのと、ある程度良くなっていたので示談にしてしまいました。 保険会社の対応が悪いのと仕事で忙しかったのが重なって、イライラしたせいなのか首だけではなく体調そのものが悪くなりました。 そしてある時ふと気が付くと、口の中が苦いような変な感じになっていました。 きっと気のせいか胃の調子でも悪いのかと思っていたのですが、そのうちに舌が痛いようなヒリヒリするような感じが出て来ました。 今から思うと、この時はストレスのピークだったと思います。 初めのうちは気のせいかと思っていました。仕事でバタバタしている時は忘れているのですが、ほっとして気を抜いていると舌が痛いような感じや、ジリジリと舌が焼けるような感じが出て来ます。 口内炎でもできたかと鏡で見てみましたが、特に何も出来ていないし、赤く腫れたりもしていません。 こういう舌が痛いのはどこで診てくれるのだろうと探してみると、口内外科というのがあることがわかりました。口腔外科という科があること自体私はそれまで知りませんでした。 近くの総合病院に口腔外科があることを見つけて、そこへ行ってみました。レントゲンや脳のMRI、血液検査などどれも異常なし。「舌痛症」という病気だろうと診断されました。 主にストレスが原因で発症するそうで、あまりはっきりした治療法はないようです。「交通事故の後遺症ですか?」と尋ねてみたのですが、因果関係よくわからないという事でした。 鎮痛剤とビタミン剤を処方されてしばらく続けてみましたが、効いている感じは全くありません。 相変わらず舌が痛い感じや口の中が熱くなってくるようなヒリヒリする感じが日に何度か出て来ます。週末の仕事が休みの時の方がより強く感じます。 この不快な感じは自分しかわからず、人に話しても「舌痛症?聞いたことない病気だね...」と言われてしまいます。 何か薬以外の治療法はないかとインターネットを探していると、「舌が痛い 西尾久接骨院が治します」というサイトを発見しました。 ムチ打ちの治療で接骨院に通院した時にあまり良い印象を持たなかったので、「また接骨院か...。」と思いましたが、読んでみると納得のいく点がいくつもありました。 私は自分の舌が痛くなる症状は、交通事故で強い衝撃を受けた事が原因だと思っていました。サイトには骨盤や背骨のズレが舌へ行く神経の流れを悪くさせて舌が痛い感じや舌が焼けるような感じが出るとありました。 自分はきっとこれに違いないと思って、治療に行ってみることにしました。 治療当日は、治療内容の説明と検査を受けてから治療が始まりました。 先生の説明によれば、交通事故が原因で骨格が歪んで、時間が経過してから症状が出る事はありうるそうです。 治療は痛い事は全くなくて気持ち良くて眠くなりました。 もっと骨をバキバキやるのかと思っていたのですが、そんなことはありませんでした。 治療が終ったあと、何よりも体がとても軽くなったと感じました。交通事故の後は後頭部から背中にかけて常に重い感じで、頭も何か膜が張ったかのようなぼんやりした感じだったのですが、それがなくなってかなりすっきりした感じになっていました。 目も明るくなった気がします。舌が痛い感じや、舌がジリジリ焼けるような感じはその時は変化がよくわかりませんでした。 次回の予約をして、その後2〜3日様子を見ました。仕事は相変わらず忙しいのですが、以前ほどイライラしないし、ひどい肩コリや頭が重かったり痛かったりする感じが大幅に改善されました。そして舌が痛い感じや、ジリジリと熱くなる感じも、この2〜3日ほとんど出なくなりました。 現在3回の治療が終了したところですが、舌が痛い感じも殆ど出なくなり、又、何よりも交通事故の後遺症だった首や肩の痛みがすっかり良くなったので大変嬉しいです。 まだ完全ではないので、もう少し続けて治療に通いたいと思います。 ありがとうございました。

渋谷区  七海 有理さん(仮名) 28才

韓国で受けた美容整形が原因で起きた舌が痛い感じが頭蓋骨の治療ですっかり良くなりました。

転職の為、まとまった休みが取れたので、以前から計画していた美容整形を韓国で受ける事にしました。 私は下顎のエラがものすごく張っていて、写真で見ると菱形のような顔をしているのが長年のコンプレックスでした。 ソウルの明洞(ミョンドン)という町に美容外科がたくさんあり、日本で修業した有名な先生がいるという事を調べてあったので、そこでやってもらう事にしました。 日本語が通じるというのでとても安心です。 手術は5時間位かかりましたが無事に終了、口の中を切開してそこから骨を削り取ったので全く傷痕などは残らないそうです。 手術後は、口を動かせないのでしばらくは流動食でした。一週間で抜歯。 退院する頃には顎のあたりにうっすらとあった青いアザも消えていました。痛みも全くなくなり毎日なんども鏡を見たり手で触ったりしていました。 スマホで自撮りした写真を見ても、もう菱形の顔ではなくなりました。 長年のコンプレックスも解消したので、そろそろ就活しなくてはと思い面接を受けていた時、何か口の中が熱くなるような違和感を覚えました。 緊張していたからかなと思って気にもしませんでしたが、それから時々口の中が熱くなるような舌が痛いような感じが出るようになりました。 初めは「きっと整形手術の後遺症だ」と思って日本の整形外科に行って診てもらったのですが、手術は上手に出来ていて特に問題は見当たらないという事でした。 顎のエラの部分にはもともと重要な神経や血管は通っていないし、万が一、手術で傷つけたとすると手術した直後から舌が痛いとか味覚障害などの症状が出るはずですと説明されました。 とりあえず手術の後遺症ではないとわかって一安心ですが、舌が痛いような口の中が熱くなってくるような症状は相変わらず出て来ます。 インターネットで探してみたところ、「舌痛症」という病気があることがわかりました。 口腔外科というところで治療してもらえることもわかりました。 家から近い総合病院の口腔外科でレントゲンや血液検査などを受けて、検査の結果は特に異状なしで、やはり「舌痛症」だろうという事になりました。 インターネットで探した時に「この病気はまだ原因がよくわかっておらず、対症療法しかない」という事が書いてありましたが、口腔外科の先生の説明も全く同じでした。 痛み止めとビタミン剤のようなものを貰ってしばらく使ってみましたが、全く効果がありませんでした。 私の場合、何かで緊張してその状態から解放された時に痛い感じや、舌が熱くなる感じが出て来ます。 こんな病気とずっと付き合わなくてはいけないのかと思っていた時にネットで「舌が痛い 西尾久接骨院が治します」というサイトを見つけました。 体の歪みを治して舌が痛い感じや舌が熱くなる感じを治すとありました。 私にはよくわからなかったけど治療で治っている人もいるようだし、他にどうして良いのかわからなかったのでダメ元で行ってみることにしました。 治療当日、担当の先生に「整形手術でこのような症状が出る事はありますか? と聞いてみたのですが、「普通では考えられませんが、それまでに体がかなり歪んでいた場合、その手術が最後の引き金になってしまって症状が出てしまう事は考えられます」と言われました。 治療前に体の歪みのテストを行ったのですが、その時に先生に言われて自分の足の長さを見て左足が右に比べて随分と短くなっている事に気が付きました。 先生によれば骨盤の歪みが原因で、それが背骨や頭蓋骨を歪ませるそうです。 治療は痛い事は全くなくて途中眠くなるようでした。終った後は、体が軽くなって肩こりなどがすっきりした気がしました。 目がとても明るく見えるようになって、口が軽く大きく開くようになった事を覚えています。その時は舌の痛い感じは特に出ていなかったので効果はよくわかりませんでした。 その後、就活のための面接を受けた後、ふと気が付いて「舌が痛い感じが減っている!」と思いました。 いつもだとこのタイミングで舌が痛いような口の中が熱くなっているような感じがジリジリでてくるのですが、舌に神経を集中しても以前のような感じがありません。 これは治療が効いたかもしれないと嬉しくなりました。 週に1回の治療で、4回通いましたがだんだん症状が出なくなって、今では全く気にならない位に良くなりました。 私の舌が痛い原因は、手術の後遺症ではなく、運動不足による筋肉の衰えや、姿勢の悪さが原因だったようです。 先生にも姿勢を良くして少し運動するように勧められました。新しい仕事も決まりそうなので、少し体を鍛えようと思います。 舌が痛い症状が治って良かったと思います。ありがとうございました。

狛江市  北原 つかささん(仮名) 26才

絶叫マシンが原因で起きた舌が痛い感じが3回の治療ですっかり良くなりました。

友人3人と富士急ハイランドに行って絶叫マシンに乗ったのですが、ゴンドラがガクンと揺れた時に自分の舌を噛んだようでした。 その時はただ痛いだけで2〜3日、喋ったり物を食べたりすると不快でしたが、いつのまにか忘れてしまいました。 ふと気が付くと、治ったはずの傷のあたりが何か違和感があります。舌が痛いようなヒリヒリするような感じです。 もともと口内炎が出来やすいので、自分で鏡で見たのですが、口内炎も傷も見当たりません。 気のせいかと思って放っておいたのですが、気のせいではなく、時々舌が痛いような感じや火傷したかのようなピリピリ、ヒリヒリする感じが出て来ます。 何か用事をしていたり、仕事中は忘れているし食事中も全く気にならないのですが、何もしていない時や夜寝る前などに舌が痛いようなヒリヒリする感じが出て来ます。 初めのうちは週に2〜3回だったのですが、だんだん回数が増えて来たので心配になって病院に行って、検査を受けました。 担当の先生の話によれば、血液検査やレントゲンMRIのすべての検査で異常なし。舌ガンや脳疾患の疑いはなく、恐らく「舌痛症」と呼ばれる病気でしょうという事でした。 「舌痛症」は特に明確な原因はなく、ストレスから起こる事が多いそうです。絶叫マシンで舌を噛んだ話もしたのですが、それが原因かどうかは何とも言えないという事でした。 鎮痛剤などをもらって使ってみましたが、舌が痛い感じは全く変化しませんでした。 何か治療法があるはずだと思って、ハリ治療や整体などにも通ってみたのですが、私の舌が痛い症状は全く効果がありませんでした。 インターネットでたまたま「舌が痛い 西尾久接骨院が治します」というサイトを発見。 整体と似たようなものかと思いましたが、頭の骨を調整すると書いてあったので、今まで受けた治療とは違うかもしれないと思って予約して治療に行ってみる事にしました。 治療当日はそれまでの経過を先生に伝えて、治療内容の説明があり、骨格の歪みの検査を受けてから治療が始まりました。 整体のようにバキバキやるのかと思っていたらそんなことはなくて呼吸に合わせて軽く押すような治療でした。しかし、顔を触られるのは思っていたより気持ち良くて眠くなるようでした。 治療が終った時は体が軽くなって、肩こりがなくなっていました。舌が痛い感じは緊張しているからなのか、変化がよくわかりませんでした。 治療を受けた日から気を付けていたのですが、その日を境に舌が痛い感じが殆ど出なくなりました。寝る前に自分で探してみるのですが、治療前はイヤでも感じた舌が痛い、ヒリヒリする感覚が殆ど感じなくなりました。 治療には3回通いました。2回目以降も舌が痛い感じが再発する事はなく、今ではすっかり良くなったと思います。ありがとうございました。

大田区  西川 沙代子さん(仮名) 40才

何度も再発し、完治できなかった舌の症状が改善しました。

原因は良くわかりませんが、顎に引っかかるような感じと違和感があり、寝ている時に歯を噛みしめているせいだと思いますが、朝起きると顎に疲労感がありました。 恐らく、職場のストレス、偏った食生活が原因だと思います。 同じ頃から、舌の表面全体にヒリヒリするような痛みを感じるようになりました。 初めは疲れが溜まって口内が荒れているのだろうと気にしていませんでしたが、治る気配もなくその痛みは慢性的になっていました。 不思議な事に睡眠時と食事中は全くヒリヒリせず、空腹時や寝る前に多く見られ、痛みは一定ではなく日によってヒリヒリ感の強い、弱いがあります。 何件か病院に行き舌痛症だという事が解りました。 舌痛症はただでさえ伝わりにくいのに数分で診察が終わってしまい、症状を伝わるように説明してもはーい、また悪くなったら来てください≠ニ、あっさりした感じで対応され、悔しい気持ちになりました。 安定剤を処方され、五日間で症状は綺麗になくなり、服用しなくても数日間は何ともなかったのですが、その後ヒリヒリ感がまた出るようになりました。 五日間しか服用しなかったせいで症状が出てしまったのかもしれませんが、安定剤を飲み続けるのに抵抗があり、服用しない日の方が多くなりました。 当初、表面全体に痛みがありましたが先端が痛むようになり、口内の粘つきも気になるようになりました。その後、ビタミンB2を含むサプリメントを飲んだりして一時的に治まりましたが、また再発し、それを何度も繰り返していました。 そんな時ネットで「舌が痛い 西尾久接骨院が治します」を見つけました。治療の説明が載っていたので読んでみたところ、効果が出そうな気がしたので試しに治療に行ってみる事にしました。 初めに問診を行い、舌痛症になった経緯や舌の状態を細かく聞かれた後、先生からこれから受ける治療法や舌痛症について説明がありました。先生が親身になって聞いて下さったのでとても安心して治療を受ける事が出来ました。 治療直後、舌の方はあまり変化がわかりませんでしたが、体がすっきりして、顎の引っ掛かりや違和感が改善していました。 その後、起床時にあった顎の疲労感はなくなりましたが、舌の症状は弱い日もありましたが、強く出る日も変わらずにありました。 何かしら体に変化が出ているので、治療目安の三回は受ける事にしました。 ちょうど三回目を受けた後から舌のヒリヒリした痛みが治まってきたのです。 気づいたら強く感じる日は無くなっていました。また症状が戻ってしまうのが心配でその後2回通院しましたが、良い状態が続き毎日快適に過ごしています。 今まで症状が完全に無くなることがなく、こんなに良くなったのは初めてです。ありがとうございました。

豊島区  日下 美穂さん(仮名) 50才

歯の治療が原因で始まった舌が痛い症状や耳鳴りがすっかり良くなりました。

4年位前から、歯の治療で使っていた金属を少しづつセラミックに交換する治療を受けました。 治療そのものは終ったのですが、噛み合わせが悪くなって不眠や、後頭部が引っ張られるような感じが出るようになりました。 初めは気のせいか疲れが溜まっているだけだろうと思っていたのですが、次第に症状がひどくなりました。 半年もすると疲れた時だけでなく常に症状が出るようになりました。 さらに、口の中が狭くなったような感じがして、舌の先がピリピリ、ヒリヒリと痺れるような舌が痛いような感じが出て来ました。 噛み合わせがどうもあっていないようで、それが気になるのか3年位前から気が付くと強く噛みしめています。 口を開けて見てみると頬の内側の粘膜にもギザギザの歯の跡がついています。 歯の治療が原因だと思っていたので、歯の調整から始まり、口腔外科なども通いましたが噛み合わせも特に問題なく異常は見当たらないという事でした。 整体や鍼治療なども試してみましたが、私には効果がありませんでした。 舌が痛い感じは、常にあるわけではなく、仕事中や食事中は不思議と気にならないのですが、比較的リラックスしているような時にピリピリ痛くなります。 又、熱い物を食べて口の中を火傷したようにヒリヒリと感じる事もあります。 何とか治療の方法はないかとインターネットで探していると「舌が痛い、西尾久接骨院が治します」というサイトが目に留まりました。 読んでみると頭蓋骨の歪みを調整して脳から出ている神経の流れを良くして症状を改善するようです。 整体の治療には色々と通いましたが、頭の骨を調整すると言うのは初めてなので、試しに治療を受けてみる事にしました。 治療当日はそれまでの経緯を先生に話して治療内容の説明がありました。 途中わからない事があったので質問したところ、丁寧に解りやすく教えてくれました。 体の歪みのテストを行って治療が始まりました。治療自体は1時間位で終わりました。 治療した直後は血液の流れが良くなったような、体温が1℃上がったような感じがしました。 舌が痛い感じや、噛み合わせはその時は何だかよく解りませんでした。 私はどんな治療でも治療した当日ではなく2〜3日してから効いてくる事が多いので、その日は次回の予約をして帰りました。 3日程経って仕事から帰って家でのんびりしているとあれっ、そういえば舌が痛い感じが出てない!≠ニ気が付きました。 自分で舌先に神経を集中して舌が痛い感じを探してみると、かすかに痛みは残っているのですが、以前とは全く違うレベルです。 これなら治るかもしれない!≠ニ思って、次回の治療が待ち遠しい気がしました。 2回目の治療の時に、先生に効果があった話を伝えると先生も大変喜んでくれました。 先生によれば「舌が痛い」症状は、原因が色々あって、骨格の歪みが原因であれば治療を3回受ける間に何か良い変化が出るのだそうです。 ただし、3回治療しても全く変化が出ないとするとその人の「舌が痛い」症状の原因は骨格の歪みではないので、それ以上治療してもあまり効果は期待できないそうです。 2回目の治療の後は、期待しすぎたせいか1回目程の大きな変化は出ませんでしたが、噛み合わせが少し良くなって、以前ほど気にならなくなったように思います。又、常にあった後頭部が引っ張られるような感じも最近はかなり和らいできました。 私はもともと痛みに神経質なのと、年齢のせいもあり、3回では完全には治らなかったのですが、治療を重ねる毎に「舌が痛い」感じが出なくなり、結局6回の施術で「もう大丈夫!」と自信が持てたので治療を終了しました。 どこに行ってもなかなか改善しなかった「舌が痛い」症状がすっかり良くなって良かったです。 ありがとうございました。

練馬区  藤岡 晴子さん(仮名) 40才

薬や漢方でも効果がなかった舌痛症が改善

学生の頃から顎に違和感があり、ある時虫歯の治療中ずっと口を開けていたら顎が外れてしまいました。 それから口を開いたり、物を噛む時に顎がカクカク鳴るようになり、外れやすくなりました。 生活に支障が出る程ではなく、外れても自分で治せるようになったので、治療せず、そのまま放置して生活していました。 2年位前からふとした時に舌の先端がピリピリ痺れるような痛みを感じるようになりました。 ちょうど仕事でストレスが溜まり、調子があまり良くない時期でした。 初めは火傷でもしたのかと思い、そのうち治るだろうとあまり気にしていませんでしたが、痛みやピリピリ感はなかなか治らず、範囲は広がっていきました。 しかし何度鏡を見ても他の部位と見た目が変わらず、特に腫れている訳でも何か炎症が起きている訳でもないのです。 急に心配になり口腔外科を受診し、その時初めて舌痛症という言葉を聞きました。 原因は良くわからないようですが、悪い病気ではなく心理的なものが大いに関係しているため治療が長引くかもしれないと言われました。 病名もわかったし、薬ももらったのでこれでやっと改善できると安心して帰宅しましたが、薬を飲んでも残念ながら効果はありません。 薬を飲み続けるのは副作用が恐くて何か安全で効果的な方法はないかといろんな人に相談したり、漢方や健康食品を試したりしましたが納得いく効果は得られませんでした。 そんな時に妹が「舌痛症治療 西尾久接骨院」をネットで探してくれました。今までの治療とはまた違い、頭蓋骨、骨盤、背骨のゆがみを整え、神経の流れをよくする治療法でした。 治療を受けてみたくなり、すぐに予約をして治療に行きました。 治療後はカクカク鳴っていた顎が改善しており、体の調子も楽なっていましたが、舌の方はこれといって変化はありませんでした。 2回目の治療を受けた位から舌の痛みを感じる部位が少しずつ狭くなって、やがては最初に感じた舌の先端部分だけになってきたのです。 治療を重ねるにつれ、舌の先端部分に感じていた痛みもしだいに和らぎ、6回治療を受けましたが、気が付いた時にはもうほとんど痛みを感じなくなりました。 今は普通に生活し、症状は全くありません 。一時は薬も効かずどうなるかと思いましたが、顎の症状まで改善できて本当にうれしいです。 ありがとうございました。

荒川区 島岡 礼司さん(仮名) 75才

ガンが転移したかと思った「舌が痛い」症状がすっかり良くなりました。

今年1月に受けた健康診断で、異常が見つかり精密検査で胃ガンと診断されました。 かなりステージが進んでいて、胆のうと脾臓にも転移が認められると言われました。 自分では痛みも全くなくて酒も美味しく飲めていたのにびっくりしました。 去年の健康診断では何も言われなかったのに、たった一年でそんなに悪化してしまうものなのでしょうか。 抗がん剤や、放射線はもう効かない段階になっていたので、手術で胃と胆のう、脾臓を全摘しました。 定期的に術後経過の検査を受けて、食事も点滴から流動食を経て、そして少量ずつ1日7回に分けて食べるようになりました。 経過は順調と医師から言われていたのですが、手術から6カ月が経過したあたりから、何か口の中に違和感を覚えるようになりました。 口の中や舌がヒリヒリする感じや、熱を持ったように熱くなることがあります。はっきりと「舌が痛い」と感じる事もありました。 一番最初に考えたのは、「ガンが舌に転移して、舌ガンになったのではないか? という事です。次の診察を待たずに病院に連絡して先生に事情を説明して検査を受けました。 色々な検査をして、少なくとも舌ガンではないと診断されました。 それは良かったのですが、舌が痛い感じは、相変わらずあります。 不思議な事に、食べている時に痛んだり、ヒリヒリすることはなく、むしろ何もしていない時にヒリヒリ、ズキズキと痛くなります。 口腔外科を受診して、舌痛症という病気かもしれないと言われました。 私のように舌が痛い感じが出たり、熱くなったりする病気で、これが舌ガンになる事はないそうです。 でも原因不明で、特に治療法もないという事でした。 とりあえず舌ガンではなかったようで、安心しましたが、治療法がないというのは困ったものです。 命に関わるようなものではないにしても、ふとした時に舌がジリジリ痛かったりヒリヒリと火傷をしたように感じるのでついつい気になってしまいます。 息子が心配してインターネットで「舌が痛い 西尾久接骨院が治します」というのを探して来てくれました。 読んでみると、頭の骨を調整して口の中や舌に行く神経の流れを良くして症状を解消するのだそうです。 他の治療法は無さそうだし、治療してかえって悪くなることもなさそうに思えたので予約して治療に行ってみる事にしました。 当日は、今までのガンが発見されてから舌が痛くなるまでの話をして、骨格の歪みのテストを受けてから治療が始まりました。 治療は痛い事は特に無くて眠くなるようでした。 治療がすべて終わると体がすっきりした気がしました。 ガンの手術以降、背中が曲がって猫背気味になっていたのですが、少し伸びた気がします。 口の中は、治療直後は大きく広がった気がして噛み合わせがしっくりと合うようになりました。 治療した直後は、舌が痛い感じは良くわからなかったのですが、その日の夜、のんびりしていると舌先がヒリヒリする感じが出て来ました。しかしその痛みの程度はいつもよりずっと軽くなっていました。 これは効いているのかもしれないと思って治療を続ける事にしました。 週に1回で合計5回程治療に通って、今ではのんびりしている時に舌が痛い感じになったり、ヒリヒリする事もほとんど無くなりました。 それからガンの手術をしてから、一気に年を取ったように背中が丸くなっていたのですが、骨格を整えてもらって姿勢も良くなりました。 ありがとうございました。


舌が痛いという悩みに必ずお応えします。骨格の歪みを矯正し、舌痛症を改善させる西尾久接骨院の治療法